去年の今頃住んでた家の同居人MATTの作品。
この頃はホントにニホンになんて帰らない!って思うくらい刺激がいっぱい
あった。今でもココでの生活に戻れるなら戻りたいってオモウ。
AUSに来てから引越しを9回もしてるワタシ。'`・・・・'`ィ(´ロ`ill)
こんなに引越してるヒト、ほかに聞いたことないね。笑
その6回目の引越しの家がココだった。
貼紙を見て電話して見に行ったトコロ、まず場所がサイコーだった!
サーフィンの世界大会が行われるAUSでもスッゴクいい波のポイントまで
徒歩5分で行ける場所で、一階部分は酒屋とバーガーショップ。笑
まいにちオイシソウなニオイがしてたな〜。♡♥♡
この家の同居人のMATTはサーフカメラマンで世界中を飛び回ってるヒト。
いつも撮影でドコかに行ってた。
この作品の撮影でINDOに行って、帰ってきた夜に編集ナシの映像を
見せてもらったりしてた。
プロサーファーがダイスキなワタシ(すげーミーハーですが、なにか?)。
この家に住んでるときは、いっぱいプロにも会ったし、ミュージシャン、
雑誌の編集長、近所のサーファー・・・なにやら、変人いっぱい。
夜中に全裸で乱交パーティーしてるMATTの友人とか。笑
この家でのデキゴトはおもしろいコトが多すぎるので、また今度。
この時期に、サーファーはキチ○イが多い!と確信しました、ハイ。
MATTがこの作品を完成させるまでの過程をゼロから知ってるから、
この作品に対して、スンゴイ愛着がある

しょっちゅうMATTがスラングたーっぷりの英語で、
『○○コ!この音楽どお?○○っていって※△■ブラブラブラ・・・』
『○○コ!!!この映像のどお???ココでこーで・・・ブラブラブラ・・・』
。。。ちょっと、ほっといていただけません?と思うこともあったけど。笑
いまでは、あ〜、あの時の音楽やっぱこのシーンに合ってる。とか思う。
こんな経験はAUSに来てなかったら出来なかったな。と思う。
スゴク大切な思い出でもあり、大切な作品でもある。
もちろん作品に出てるプロサーファーもスゴイヒトタチで、いつも海でみる顔。
海で見るともっとスゴイけど、DVDの中でもモチロンスゴイ!
こんなワタシのオキニイリのDVD。
まだみてないんだよなぁ〜。というそこのアナタ!
みたら無限1UPのやり方がわかるかも!!!

